Windows XPをBoot Campにインストールした
Posted by @Style :
17:25
|
コメント (0)
|
トラックバック (0)
せっかくLeopardにアップグレードしたので、Parallels Desktopのみで使用していたWindows XPをBoot Campに移してみた。
移すといってもそのまま移動できるわけではないので、仮想マシンを削除し新たにBoot Campにインストールした。
初めは10GBのBoot Campパーテーションを作成しインストールを行ったのだが、空き容量2.28GBと少し心許なく、またParallels Desktopで仮想マシンを作成時にうまく起動できなかった。あらためて13GBでパーテーションを切りなおしインストール。SP3や必要なアプリケーションをインストールして13GBのうち空きは5.7BGとなった。
Parallels Desktopもうまくいった。MacとWindowの環境が揃ったのでこのまま使用してみる。

よさそうだったら今年の秋に予定している次期マシンの購入はMacになるかも...
前のエントリー:遅ればせながらLeopardにアップグレード
次のエントリー:Movable Type のメジャーバージョンアップ (Movable Type 5)
関連記事
- Snow LeopardローカルにMovble Type環境をつくる(覚書)
- Mac miniのセットアップ(ほぼ)完了
- Mac miniを注文した
- MacBookをSnow Leopardにアップグレードした
- MacBookのバッテリーを注文(Snow Leopardも一緒に!)
- 遅ればせながらLeopardにアップグレード
- MacBookにWindows XPを入れなおした
- Appleキーボード(JIS)をWindowsで使ってみた
- Mighty Mouseを掃除した!
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://atstyle.biz/blog/mt-tb.cgi/968
![Web標準 Webサイト制作 [アットスタイル] アットスタイル](http://atstyle.biz/webimg/atstylelogo.png)


